ソン・スンホンの公式ページ(ポニーキャニオン)
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ハン・テソク(ウォンビン)
シン・ユミ(ハン・ナナ)
ユン(チェ)・シネ(ハン・チェヨン)
ユン・ソクホ監督
「夏の香り」・「秋の童話」・「冬のソナタ」など代表作はいずれも大ヒット。
主人公。
ウンソを忘れるためにアメリカへ行くも忘れられない。
帰国時は婚約者を連れてくるが、久しぶりに再開したウンソを見て・・・・・・・。
なんだか優柔不断っぷりがかわいいです(笑)。
ホテルオーナーの息子というお金持ちの家庭に育つ。
ホテルに勤めていたウンソと出会い恋に落ちる。
ジュンソとも仲がよく、それが段々ともつれていく・・・・・・・。
秋の童話のウォンビン、かっこいいです(笑)。
裕福な家庭から一点、貧しい家庭で育つことになるウンソ。
テソクと出会うが、ジュンソへの思いは日に日に募っていく・・・・・・。
ジュンソとの恋は果たしてうまくいくのか・・・・??
この3人が主要なキャラクターとなります。
ここにジュンソの婚約者であるユミなどが絡んできて・・・・・とユンソクホワールドが展開していきます。
キャラクター関係を少し頭に入れながらみていきましょう!!
もちろんネタばれにならない程度に伏せつつという形になります。
さてさて、まずは序盤。
小さいころのウンソとジュンソがかわいい~!!
特にジュンソ。
もう、かわいすぎます(笑)。
ウンソのことを少しずつ意識しだしている様子がなんだかもどかしく、ほほえましいです。
第三話まではこの幼少期のお話です。
このころのシネもかわいそうでしたね・・・・・・。
さて、時は変わって成人した後。
ウォンビンが登場します!!
かっこよすぎる!!
ホテルで働くウンソを見て、あの手この手で責めてくるテソク。
ウォンビンなら許されそう、という点はやはり顔の勝利(笑)??
ウンソも少しずつテソクにひかれはじめます。
が、ジュンソと恋に落ち始めたウンソとの距離は段々と近づいていきます。
・・・・・・その時に突然のウンソの病気。
ありきたり~~~~~!!
と思いつつも目が釘付け。
ジュンソとウンソの愛はどんどん深まりついに・・・・・・・・・・。
ああああ!!!
いいですね~。
ただ、最後は納得いってませんが(笑)。
秋の童話は冬のソナタ同様ユンソクホ監督が製作。
その映像美は必見です。
OPなどでも印象的に使われている、二人で窓を拭くシーンなどは本当に幻想的です。
あのシーン、何度見ても感動してしまうわけです。
秋の風景が非常に効果的に使われていて、自分もドラマの世界に迷い込むような、そんな感覚を受けます。
全体的には、「感動!」しました。
ただ、ストーリーといいますか、最後だけ・・・・・・・ね(笑)。
私だけなのかな・・・・・。
同志、求みます!!
ここでは、このユンソクホ監督に焦点を当てて見ていきましょう。
ユンソクホ監督は、秋の童話・冬のソナタ・夏の香りなどで「季節モノ三部作」といわれて有名です。
しかもその全ての作品が大ヒットとなっていることからもその人気ぶりがお分かりいただけると思います。
このほかにもプロポーズという作品も作成しています。
ユンソクホ監督をより詳しく知りたい方は、ユン・ソクホの世界―もっと知りたい!韓国TVドラマシリーズなどをみていただけると、一層深く知ることが出来ると思います。
ユンソクホ監督の醍醐味はなんといってもその「映像美」にあるといえます。
冬のソナタでも、秋の童話でも印象的なシーンをいくつも作り出しています。
秋の童話でのウンソとジュンソが窓を拭くシーンなどは本当に幻想的でうっとりとしてしまいます。
この後、季節モノをもう一本作るんじゃないか??という噂がたっていますが、どうなるかは定かではありません。
一ファンとしては、ぜひとも作品を作って季節モノを完結させて欲しいなあ、と思ったりします。
一度ハマると抜け出せない魅力がユンソクホ監督の作品にはあると思います。
ぜひ見てみてくださいね。

映像の美しさとソン・スンホンの魅力満載
ソンイェジンの魅力
ぜひたくさんの人に見てほしい・・・・

素直にはまれるドラマ
最高!
絶対感動します!
ノーカット版の冬のソナタが見たい
日本人が忘れている純愛
真実の愛という名のもとに

ファン必見です。
テーマソング
おもしろかったぁ視聴率40%を超えたこの「秋の童話」で一躍人気が爆発しました。
この「秋の童話」のほかにもマイ・ブラザーやフレンズなど数多くのドラマに出演しています。
これからドンドンと活躍されそうです!!要注目!!
生年月日:1977年9月29日
身長:178cm
体重:62kg
血液型:O型
「私たちの物語」(1997年KBS )
「プロポーズ」 (1997年KBS )
「Ready Go」 (1998年MBC)
「芸術家の人たち」 (1999年KBS )
「秋の童話 ~オータム・イン・マイ・ハート~」(2000年KBS )

すごくイイですよ!!!
ウォンビン最高です!
またTVで会えます!
ウォンビンさんの魅力が140%で出ています!!

ウォンビンッシー★プロデュース
是非!
大人の魅力
これもやっぱりかっこいい!!
この「秋の童話」の後、夏の香りでもソン・スンホンは主役を飾っています。
そしてこちらも大ヒット。ユンソクホ監督とのコンビは最強なのかもしれません(笑)。
かっこいいですので、当然追いかけましょう!!
生年月日:1976年10月5日
身長:180cm
体重:70kg
血液型:B型
【映画】
「カラー」(1999年)
「夕陽天使」(2001年)
「ひとまず走れ!」(2002年)
「氷雨 (韓国版)」(2004年)
「彼は格好よかった (韓国版)」(2004年)

今まで見たことのない彼に逢えました
ソン・スンホン「約束」
待っています・・・あなたを

ファンなら、欲しい♪
寂しいときにはこれを見て元気をもらいます!!
ステキすぎます^^ ファンの方はゼッタイ見て下さい!!

スンホンシ~ かっこいい!!
震えてしまいました。
美しさと切なさと

やっぱりソン・スンホン!!ソン・ヘギョもやはり「秋の童話」で人気が爆発。
この「秋の童話」のほかにもオールインやホテリアーなど数多くのドラマに出演しています。
もともとは学生服のモデルとか。
ちょっと意外なところですね。
生年月日:1982年2月26日生
身長:161cm
体重:45kg
血液型:A型
「フルハウス」(2004年KBS)
「日の光零れ落ちる」(2004年SBS)
「オールイン」(2003年SBS)
「守護天使」(2001年SBS)
「ホテリアー」(2001年MBC)
「秋の童話 ~オータム・イン・マイ・ハート~」(2000年KBS)
「順風産婦人科」(1999年SBS)
「甘い新婦」(1999年SBS)
「私、どう」(1998年SBS)
「白夜」(1998年SBS)
「恐怖の瞳」(1998年SBS)
「行進」(1998年SBS)
「パートナー」(1998年SBS)
「六兄弟姉妹」(1998年MBC)
「初恋」(1996年KBS)
これを読んで、またさらに秋の童話の世界に入り込みましょう!!
襄陽(ヤンヤン)からバスで15分ほどのところにある校舎がそうです。
「ジュンソが絵を描いていたアトリエ」
「家を飛び出したウンソが滞在した場所」
といえばお分かりになるでしょう。
実際、この廃校となった建物は、陶芸作家のチョン・ジェナムさんが、本当にアトリエとして使用していらっしゃるようです。
校舎のなかには陶磁器作りの体験コーナーや作品を販売するショップがあるほか、撮影時のままに残されている部分もあるそうです。
「ウンソとジュンソが別れの前に出かけた場所」
「2人が劇的な再会を果たした場所」
です。
最後の思い出を作りにいった場所でもありますね。
ウンソが産みの母親と貧しい暮らしを送った家も、東海岸の町・束草(ソクチョ)にあるそうです。
ロケ地を知ると、なぜかドラマをちょっと身近に感じるものです。
もしも機会があれば、ぜひとも行ってみたいものですね・・・・・・・。
]]>ジュンソとウンソの幼少期の舞台となっていた龍宮。
二人が自転車で並んで走っていた道や、雨宿りをした工場など、おなじみのシーンがたくさんあります。
また、ウンソたちが通っていた中学校。
実は小学校が舞台だということはご存知でしたが??
実際には龍宮小学校が舞台となっているようです。
これは気づきませんでしたね。
この他にも、ジュンソたちの幼少期の舞台となっている龍宮。
美しい景観です。
いつかは観光したいですね!!
テソクの宿泊していた部屋など、とにかくウンソとテソクの舞台となっていたところが満載の場所です。
とくにヴィラコンドミニアムという場所は、テソクの宿泊していた部屋やウンソがジュンソに向けて手紙を書くシーンなど、とにかく色々な場所で使われています。
ファンとしては、テソクが宿泊していた部屋に宿泊したい!!と思うところですが、残念ながら、現在その部屋は宿泊出来ないようです。
それでも、見所満載ですので、ぜひとも行ってみたい場所のひとつですね。
アトリエは、アーティストのチョン・ジェナムさんが実際に陶芸教室としてつかっているアトリエだそうです。
このチョン・ジェナムさんは、あの!マグカップを作られたそうです!!
あの家族のマグカップは印象的でしたね・・・・・・。
また、ウンソとジュンソが結婚式を挙げたときに印象的だったあの木(松)も、あるようです。
そのほかにも、二人が生活していた空気を感じることが出来ると思います。
なお、マグカップもお土産として売られているそうなので、必見です!!

素直にはまれるドラマ
最高!
絶対感動します!
ご存知!秋の童話のDVDです!!
一家に一つ!出来れば二つ(笑)、持っておきましょう!!
■秋の童話サントラ

何度聞いても癒されます
OSTというだけでなく音楽CDアルバムとしても◎
心が澄みますサウンドトラックもいい感じです!!
メインテーマソングの「Reason」や「禁じられた遊び」など聞きどころ満載です!!
■秋の童話関連本

やっぱり韓流の原点です!!
最高!テソクオッパ!秋の童話好きなら外せないです!!
出演者のインタビューなどは特に必見!!
ソン・スンホンかっこよすぎます!!
]]>これにはびっくりですね~。
ちなみに、ウォンビン演ずるテソク役にはチャスンオンさんを予定していたとか・・・・。
それが、ソンスンホンさんからの熱望で、ジュンソ役に抜擢されたようです。
ソンスンホンさんの熱意の力ですね!!
ユンソクホ監督がウォンビンさんに配役の交代を告げたときも、ウォンビンさんは快く引き受けたようです。
ますますかっこいいです!!!!!
ジュンソ役にも、そういった裏があったんですね~。
この知識を元に、もう一度秋の童話を見直しましょう!!
違った見方が出来るかもしれませんよ~。
]]>ウンソは実はジュンソではなく、テソクのことが好きだった!?というお話です。
もちろんお話の中ではそうではありません。
もしもそうだったら、秋の童話というドラマ自体がなりたちませんから。
ここでは、ウンソ役を演じられたソンヘギョさんのお声なんですね。
テソクの方が好きな理由は・・・・・・・・一途だから、ということ。
ジュンソは、ウンソとユミを愛しているけれど、テソクは一途に愛し続けている、ということからのようです。
男性の方の中には、耳が痛いという方もいらっしゃるんじゃないでしょうか(笑)。
ということで、ソンヘギョさんの裏の本音?!話でした~。
それが、KBSのドキュメンタリー番組で、赤ん坊が入れ替わってしまって、大きくなって会いに行くという、まさに秋の童話のような感じのもの(笑)。
これを見たユンソクホ監督が、構想を練り、脚本家と話し合い、というプロセスを経て、秋の童話というお話が完成したんですね。
また、この「秋の童話」というタイトルにも、実は監督の隠された想いが・・・・・・。
それは、「大人になっても童心を忘れないでいてい欲しい」という想い。
大人になり、現実を突き詰められるときもあるかもしれないけれど、そんなときも童話を読んでいた小さなときのように、童心を持ち続けて欲しい、という願いがあるのです。
・・・・・・素敵ですね。
このユンソクホ監督の想いを胸に、もう一度秋の童話を見直してみましょう!!
何度も見直して、何度も泣いてしまいましょう(笑)。